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フィロソフィー

Philosophy

三位一体の住み心地

2030年コンセプトモデル

三位一体の住み心地三位一体

独自のデザイン・設計・仕様コードが創り出す、本物の住み心地

独自のデザイン・設計・仕様コードが創り出す、本物の住み心地

耐震

三防震 其の1 「耐震」

国内観測史上、最速値の阪神淡路大震災同等の地震波にて強さを実証!!

実際の地震を見据えて、本地震と余震を配慮し、連続で12回加震!!耐力壁を減らしての実験も行い最終段階では耐震等級1以下の状態で震度7の加震を実施しました。その結果、構造躯体に大きな損傷は全く見られませんでした。住む人の命だけでなく、住宅の財産価値も守られ地震後にも住み続けられることが証明されました。

三防震 其の2 「減震」

基礎パッキンを摩擦減震装置「減震ベース※」に取り替えるだけで大型地震対策が完了!

特許 第6162353号

大型地震の揺れを半分にまで減震する絶縁工法
阪神淡路大震災クラスの800galの大型地震を、300~400galにまで減震します。
摩擦減震ならではの安心
倒壊の危険をまねく偏芯、バラバラ共振が起こりません。また、偏った補強による住脚破壊などの心配もありません。
施工性が高い
設計変更、設備の変更も不要。役所への届出も施工も普通の基礎パッキンと同様に簡単で効果絶大です。
ダブルブレーキとは
地震の揺れで上下の凸部が乗り上げると、集中荷重により、大きな応力が発生して「歪摩擦」が生じます。これと平坦部の「静止摩擦」がダブルブレーキとなって、減震効果が高まります。

三防震 其の3 「免震」

建物の重量と同等の土を取り除き、かわりに特殊材を敷き詰めて地盤を軽くし、建物の支持力を確保する置換方法です。


  • 住宅の重量分の土を取り除く

  • 特殊材を敷き詰める

  • 家を建てる

耐震

高い断熱・気密性能

「夏は涼しく、冬は暖かく」という考え方を基本に、適材適所の断熱対策をしっかり行い、「改正エネルギー基準」(住宅性能表示制度の省エネルギー対策「等級4」相当)を標準仕様でクリアー。(※6地域の場合)

家中の温度ムラが小さくなるため、急激な温度差によるヒートショックから家族を守ります。また、窓にも高い断熱性能を確保。熱が逃げたり、入り込んだりする、窓の断熱にもこだわって室内を快適にします。

特許出願エアレーション

小屋裏などに設置した空調室内機と熱交換器からのダクトを床下および各部屋に配管し、クリーンで快適な温度の空気を家全体に届けるシステムです。

電子外気清浄機

建物の重量と同等の土を取り除き、かわりにスパージオ 材を敷き詰めて地盤を軽くし、建物の支持力を確保する置換方法です。

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